セクキャバ
セクシーキャバクラの略で、人気のある店である。
セクキャバとは、お触り行為が許されているキャバクラである。
キャバクラは客が従業員への行き過ぎたスキンシップを禁じているが、セクキャバは胸を揉んだり、キスが出来たりとキャバクラのサービス内容より過激になる。
店は個室ではなくソファーが何個も置かれた店内になっており、客がソファーに座るとその上に対面になるように従業員が乗っかってくる。
そこから体を触るなどの行為が始まります。
一般的には一人の従業員に時間内ずっとサービスを受けるのではなく、3,4人の従業員が順番に回ってきてそれぞれ体を触ったりできる。
セクキャバは体を触ったりする行為は許されているが、射精のような抜きのサービスはない。
女性の体を触って興奮はするがそのムンムンとした思いは解消されない。
なんだか中途半端にエッチな気持ちになってしまい、どこかやり切れないままサービスが終わってしまうような感覚に陥る人もいる。
近年急速に拡大したのがガールズバーである。
ガールズバーは風営店ではない。
バーでお酒を作ったりして働いているのが全員女の子である。
デリヘル店ではないため客の横に座って接客をすることは禁じられています。
カウンター越しに従業員とお酒を飲みながらトークを楽しむのがガールズバーの醍醐味です。
料金もキャバクラよりも格安で、気楽に立ち寄れる雰囲気なので人気が上昇したのも分かる。
このようにキャバクラに似ている店はたくさんある。
ここで紹介できなかった種類もあるぐらいサービス形態は様々である。
自分がその時の状況や心境を加味してどんなサービスを受けたいかで店を選ぶのがいいでしょう。
どこの店に行っても居酒屋や小料理屋で一杯飲んでいくよりも料金は割高ですが、お金に変えることの出来ない癒しの時間があります。
プライスレスの世界なのです。
たまには自分へのご褒美にデリヘル店へ行くなんていうのもいいかもしれません。